HeadshotCam
ja
チーム

スタジオ日程なしでチーム写真を統一

移動や撮影調整なしで、各メンバーに同じ品質のプロフィール写真を用意できます。共通レシピをアプリで使える小規模チームに向いています。

HeadshotCamは企業向けHRダッシュボードではありません。スタイル、背景、トリミングを共有して標準化する高速なアプリワークフローです。

Corporate team headshot example
Startup team headshot example
Client-facing team headshot example

1

メンバー1人につきセルフィー

スタジオ予約も集合撮影も不要。各自がスマホで撮った鮮明なセルフィー1枚だけ。

5-15s

1枚あたり

新メンバーの受け入れとチームページの更新を同じ日に済ませられる速さ。

60+

スタイル

コーポレート、スタートアップ、クリエイティブ、法律、医療など、ブランドに合うものを選べます。

リモートチームのための設計

写真の半分がスタジオ撮影、もう半分が切り抜いた旅行写真だと、リモートチームのページは雑然として見えます。これがそれを解決します。たとえ5つの違う都市にいても、全員が同じライティング、背景、雰囲気になります。

  • チームにリンクを送る前にスタイルと背景を決めておきましょう。
  • 各自に2〜3案を生成してもらい、お気に入りを選んでもらいます。
  • 今後の新メンバーがグリッドに揃うよう、レシピを記録しておきましょう。

向いている場面

アプリ内で自分たちで進められるスタートアップ、エージェンシー、少人数の会社に最適です。調達、管理者招待、数百席にわたる一括請求が必要なら、エンタープライズ向けプラットフォームのほうが合うかもしれません。それはそれで自然なことです。

  • チームページ、メール署名、営業プロフィール、登壇者紹介に最適。
  • iOSとAndroidの両方で動作。メンバーはそれぞれ自分のスマホを使います。
  • 本格的なHR向け写真管理システムではありません。

導入の進め方

短い連絡を1本送るだけ。このスタイル、この背景、このトリミングで金曜までに、と。各自がアプリを入れて何枚か生成し、最終版をマーケティングか運用担当に送ります。プロセスはこれだけです。

  • サイトのグリッド用にトリミング比率を1つに固定します。
  • 部署をまたいでもページがすっきり見えるよう、背景はニュートラルに。
  • 毎年、またはページが古びてきたと感じたら更新します。

チームページを意図的に見せる

30人のチームでまったく同じポートレートが並ぶと、ストック写真のセットのようで不気味です。目指すのは品質の一貫性です。同じトリミング、同じライティング基準、見分けのつく顔、サイトの他の部分とぶつからない背景。そのうえで、各自が本当に気に入った1枚を選べるようにします。彼らはそれを他のあらゆる場面でも使うはずです。

  • 自分で投稿したいと思える写真を選べるだけの選択肢を各自に与えましょう。
  • 公開前に、ブランドの一貫性を素早く確認する承認ステップを入れましょう。
  • 同じレシピを営業プロフィール、プレスキット、メール署名にも使い回しましょう。

よくある質問

チーム用のダッシュボードはありますか?

まだありません。今は各メンバーが自分のスマホでアプリを使い、最終版をチームページの担当者に送ります。より大きなチーム向けの管理ツールは検討中です。

全員でスタイルを揃えられますか?

はい。スタイルと背景を1つずつ選んでレシピを共有すれば、すべての出力が揃います。多くのチームが使う理由はまさにそこにあります。

あなたの準備ができたら、すぐに

スタジオ不要。セルフィー1枚から、数秒でプロ仕様のヘッドショット。